商標についての社員教育をお考えのお客様
個々の「商品企画」が練り上がり、いざ事業を開始するという段階になって商標問題が発覚し企画が頓挫した、というお話も耳にします。
しかし、「企業内部」で無数に湧き上がる商品企画の全てをつぶさに拾い上げ、法務部・知財部がチェックを行うことは事実上困難と言えます。
こうした問題の有効な解決策としては、
・知財部の人員増強
・外部の専門家(弁理士)との連携強化
・外部の専門家(弁理士)との連携強化
なども十分に考えられるところですが、
・商品企画者に対する社員教育の実施
という方法も極めて有効と言えます。
当所では、こうした社員教育の実施についても承ります。
「どのようなリスクがあるのか、そして、リスクをどのように回避するのか」
こうしたテーマについて、実際の事例に沿ったセミナーを実施致します。
お気軽にご相談下さい。
